自由形式のテスト

2017年10月20日

もったいなさの定量的表現の理論的基礎(とりあえずメインコンテンツ

「もったいない」は理想から下方乖離した効率や、価値を発現することなく放置された事物を見積もり認識した者が発する。エントロピー論の価値論の側面”物理価値””使用価値ポテンシャル”が”ネゲントロピー”であることが確認された[*]現在、日本語タームとしての「もったいない」を物理ターム(仮想的といった予測的な知見情報が必要なところが、従来物理学の枠とはちょっと異なるか?また確率分布も取り込んだ。)”佐藤正隆のネゲントロピー”と関連付けて論じる可能性を探る。
[*}丸山、井野、白鳥(20004‐2005年)エントロピー学会誌えんとろぴい第54号など

もったいなさの定量的表現の理論的基礎(2006.11.26発表、会誌えんとろぴい次59号に投稿予定 原稿締切2007.1.31)
(11/27)−1.お詫び と 今後の展開について
(11/28)0.テーマ決めの拠りどころ
(11/30)0.001 蓋をする者(耳に?) 杭を打つ者。<<>>田を作る、場を作る、排除しない、、、せめてホロコーストしない、、、根絶しない、、、根絶はできない!?どっこい生きていこう。「どっこい」でいこう!!
エントロピー学会誌「えんとろぴい」次第59号への掲載を計画(原稿締切日2007年1月31日)。それに向けて、構想・取材・執筆。
2007年1月31日書けず投稿断念。
2007年02月17日 エントロピー学会東京セミナーにて口頭発表(記録メモ)
2007年02月20日リスナー(TOUDOU氏)メモメールへの返信に加筆
posted by raycy at 04:57| Comment(0) | TrackBack(1) | mottainai | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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Re:経済からの逃走―価値論無き現代経済学を批判する― お伺いそびれました もったいなかった
Excerpt: 先回テーマが価値論がらみのことだったということで、お伺いそびれ、もったい ないことをしたと感じております。 http://blog.goo.ne.jp/raycy/e/4efd90f44199424a..
Weblog: 霊犀社2
Tracked: 2007-05-21 07:46
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