http://mlabo.seesaa.net/article/28498212.html
もったいなさの定量的表現の理論的基礎:0.テーマ決めの拠りどころ
----------------------------------------------------------------
ご聴講いただいた方々には、大変がっかりさせてしまう結果となったような気がします。どうか、続きはこちらで、ごらんいただけますよう、、、
----------------------------
お題を立てたからには、それに沿った話に 徹すべきでした。
逃げておりました。
かくなる上は、いかに粗末な説といえども、立てるのが、発表者の務め、先ずは自分の仮説の提示に注力したいと思っております。
------------------------------
今しばらく、お待ちください。
考え中
http://blog.goo.ne.jp/raycy/e/4271cfdff3409554698a2ed3f7a68c3c
なぜもったいないと思うのか。もったいなさを計測?内観?する。五感により得た情報から。事前か事後か。
非公開にしていた雑駁なプロットがありました。自分でも忘れていた。
http://mlabo.seesaa.net/article/26127394.html
mottainai Labo もったいない研究所: プロット
以下は、言い訳です。読むと、気分が悪くなる恐れもあります。
------------------------------
一応の講演プランはあったのでした。流れとしては、http://blog.goo.ne.jp/raycy/e/9c78c6d3cac02b0083450c942f50bb16
霊犀社2 エントロピー、エクセルギー、ネゲントロピー こばなし 集。
にあるような点から、幾つか抜き出してお話しする構想を、当初は抱いておりました。
代謝における入りと出について、ある種の動物類を 消化管類と捉え、
その準備もしておりました。
http://blog.goo.ne.jp/raycy/s/%BE%C3%B2%BD%B4%C9
霊犀社2 消化管 で 検索
http://blog.goo.ne.jp/raycy/s/%C4%B2
霊犀社2 腸で検索
http://blog.goo.ne.jp/raycy/e/01ce6abae2df9a46145f83661d3dc1a5
霊犀社2 エクセルギーレベルでの 長い腸管での喰い別け棲み分け 捕食界は一つながりの消化管
これは、捕食関係などによる重複も含めた、大雑把な、考えであり、
http://blog.goo.ne.jp/raycy/e/a96e7e0bf7c1f0139d9b4d79f25fccff
霊犀社2 標準栄養成分 日本人における利用エネルギー測定調査。エクセルギーは人腸毎に
これは、同じ食物が、各個人が持つ消化管状態によって、異なったエクセルギーを与えるといった観点の可否について
また、ゼロエクセルギー廃棄に関連して、
ウンチの残存エクセルギーに関する、横浜セミナーで得た驚くべき伝聞事実、
かの地では、犬が人糞を食している。馬糞だか家畜の糞は食べない。用をたした後の尻を、犬が舐めに来る、紙代わりな犬の舌。現地人がそう仕付けているのかな。。のことなど交えて。てか、犬食文化 - Wikipediaにもあるようだ。
http://raycy.cocolog-nifty.com/what/2005/04/post_cff0.html
ほわっと: 飼い犬にアナル舐められる
糞 - Wikipediaでは
ウサギなどは、自分の糞を食べるなどとあるような。
http://blog.goo.ne.jp/raycy/e/09f1e95d55a936596058c29a2691272e
霊犀社2 水に流す国。砂に流す国。砂のエントロピー。砂漠の富栄養化について。
これは、紙の再生利用の砂漠件に於ける事例で、この文脈とは直接には、紙代わりのところだけとのつながりです。
ふんころがしのhttp://blog.goo.ne.jp/raycy/e/b3c564030f52e3cfe2fae51a21102ad0
霊犀社2 なぜそれは糞であり なぜそれを転がすのか。
広葉樹は生きている間に食われ、落ち葉となってダンゴ虫に食われ、
腐葉土はダンゴ虫の糞 であるとか。
http://blog.goo.ne.jp/raycy/e/b4946513299ddecf5cd2941e4c2ce8cb
霊犀社2 だんごむし ダンゴムシは落ち葉の下が大好き。敵に出会うと丸くなる森の掃除屋さん。
-------------------------------------------
こうかきますとただただ、とりとめのないものとなりますので、
講演直前の数日の、構想メモをもう一度改めて見直してから、筆を取り直すことといたします。
--------------------------
もう少し、、作業手順を考え、全体の定性的な分析のための大雑把な枠組みを検討してみたいと思います。
定量的な評価までは、かなり遠いのかもしれないのですが、他方、
http://blog.goo.ne.jp/raycy/e/b5f87b44bd66075a793777b5f3b70fc6
霊犀社2 加齢臭 腸内細菌 自分の匂い
匂い臭いといった、本人の持つ性質依存の測定量といった観点からは、非対称性を持つ測度との近親性も感ぜられ、なにやら 手探りです。

