自由形式のテスト

2007年02月11日

もったいないと意思決定

http://raycy.seesaa.net/article/26267107.html
霊際: ファクター4―豊かさを2倍に、資源消費を半分に
 経済学者にとってもっと対応が難しいのは、家計では2年以上掛かる投資は一般的にはしないという事実である。だからここでの省エネ投資は2年で回収されなければならない。これに対し電力供給側では15年でも満足している。このアンバランスは、組織的に実に多くのエネルギーと、実に少ない効率を買ってしまうという結果をもたらす。

posted by raycy at 11:33| Comment(0) | TrackBack(2) | mottainai | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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